本年5月からスタートする「東京まち塾@まちライブラリー」が目指すものは、
まちで生活する人が、ミクロ(ひとり)の視点を大事にした塾です。
この「東京まち塾@まちライブラリー」で何をするのかを
プレゼンターを交え参加者一同で議論し、
お互いの思いを抽出するトークセッションです。
これを通じて「まち塾@まちライブラリー」 の仲間になっていただきたいと思います。
「まち塾@まちライブラリー」の詳しい内容はコチラをご覧ください。
友成 真一 “マクロ”な罠に陥らずに“ミクロ”に夢を支援しあう「自分経営ゼミ」を開講し 「YouME(夢)」方式によって若き学生を育成。 |
友廣 裕一 日本全国の限界集落を中心に80以上の農山漁村を廻った経験を活かし、地域おこしを助ける旅の伝道師。 |
夏目 承 新聞記者歴25年。男性社会の中で、事件やインタビューなどの取材を通して、男女の視点の違いなどに着目。 「まち」を男女論から分析中。 |
礒井 純充 「アーク都市塾」「アカデミーヒルズ」と長年に亘って教育事業に携わった経験を活かし「まち塾@まちライブラリーの構想を実行中。 |
【STEPT】 プレゼンテーション(各人10分程度)
- プレゼン(1) 『「まち塾@まちライブラリー」をはじめた意図』 礒井 純充
- プレゼン(2) 『限界集落の話からまち塾に関わった背景』 友廣 裕一
- プレゼン(3) 『タコ理論の極意からみたまち塾』 友成 真一
- プレゼン(4) 『女性からみたまち塾の意義』 夏目 承
【STEPU】 グループディスカッション
5名〜7名程度のグループに分かれ、プレゼンターを交えて全員で議論をしながら
この「まち塾」の目標を通じて刺激を受けあうテーマを抽出したいと思います。
【STEPV】 感想発表会&全体討議
各グループ代表が感想を発表し、その内容をもとにプレゼンターと参加者で議論します。
議論は、スペシャルドリンク?(地ワイン又は地酒)をご用意し、
リラックスした形で進めるつもりです。お楽しみに!